井手上獏は頭がいい?学歴、経歴を調査!作文で文部科学大臣賞も受賞!


プレバト!!
【日向坂46佐々木久美、
井手上獏が初登場★「春光戦」予選抽選会も】


出典元:www.mbs.jp

にて、

井手上 漠(いでがみ ばく)さん

が初登場!!

番組予告を見ていて
井出上さんについて
気になったので、
調査していきたいなと思います!!

合わせて読みたい↓

板垣李光人のおでこが可愛い過ぎる!顔はイケメンでカッコよくて反則?

井手上獏は頭がいい?


出典元:twitter

あまり井手上さんのことを知らなかったので
男性(形式上)だと知った時はびっくりしました!

どのような生き方をしていくかは
ご本人の自由!

さて、プレバトに出演するということなので

学歴はどうなのか
気になる方も多いのでは??

と思いましたので、

どのような学歴や経歴をお持ちなのでしょうか?
早速調査していきたいと思います!!

スポンサードリンク

井手上獏は頭がいい?学歴、経歴を調査!


出典元:news.yahoo.co.jp


井手上 漠
(いでがみ ばく)

生年月日:2003年1月20日
出身地:島根県隠岐郡海士町

<学歴や経歴>

幼少期に出席した結婚式にて
花嫁のドレス姿に魅了されてから、
女の子らしいものに興味をもつようになる。
それまでは”普通の男の子”だったそうです。

自身ではそれが自然体であったが、
自身と周囲の見解との間に
ギャップがあることに気づき、
思い悩み、葛藤したこともあったとのこと。

-中学校ー


出典元:google

海士町立海士中学校を卒業されているようです。

なんと、
生徒数は約30人の学校のようですね!
このような環境の方が
個性も否定されることなくすくすくと
成長できたのではないのでしょうか?
(推測ですが、、)

それでも周囲からの心無い言葉で
傷つくこともあったようですが、

母親の

”漠は漠のままでいいんだよ”

という一言で救われ
堂々といきていけるようになったとのことです☆

-高校-

 

島根県立隠岐島前高等学校を
卒業されているようです!

綺麗で羨ましい環境で
高校生活を送りましたね!

本当の豊かさも自然と学ぶことも
できたのではないのでしょうか!?
(偏差値は一般的なようですね。)


出典元:twitter

2018年に学校の先生の勧めで
第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト

に出場し、

応募総数1万6,293人の中から、

ファイナリスト13人に選ばれ

DDセルフプロデュース賞を受賞!!


出典元:mdpr.jp

「可愛すぎるジュノンボーイ」として
注目を集めるようなったそうです!!

スポンサードリンク

2019年は島根県の親善大使
「遣島使」に就任!


出典元:www.pref.shimane.lg.jp

島根県のポスターにも登場されます♪

出典元:www.pinterest.jp

<島根の新しい観光ポスターが完成しました!>
「ニッポン美肌県グランプリ」にてこれまで
5回にわたって全国1位を獲得した島根県
新たなアピールポイントとして「美肌」をテーマに
「美肌観光」を推進していくこととなりました。
新ポスターには県内在住の高校生で、
ふるさと親善大使「遣島使」でもある
「井手上漠さん @baaaakuuuu 」を起用
「美肌」の要素に「歴史・文化」「伝統芸能」
「自然」といった魅力ある要素を盛り込んだ
ポスターとなっています。

引用元:www.pinterest.jp

学生時代の過ごし方は?

井手上さんの学校時代の過ごし方について
下記のように語っているインタビューを見つけました♪

「昔から女の子のする遊びが楽しくて
自分に合っている気がしていました。
サッカーをするよりお人形で遊ぶほうが
何倍も楽しかったのです」

「女の子の友だちが多いんですけど、
ずっとおしゃべりしてます。お友だちと、
お昼休みもずっとおしゃべりしてるし、
その時間がいちばん楽しいですね。

私、恋愛経験がないのに、
やたら女子から恋愛相談を
受けることが多いんです(笑)。
男の子の気持ちも、女の子の気持ちもわかるから。

“漠”という存在で、答えてる感じです」

引用元:www.oricon.co.jp

井手上さんの輝きの裏には
周りの強力な理解者が居て
後押しされてきたんだなと思います♪

それもきっと、
人柄もあってのこその話ですよね!

学歴に関する実績に関しては
次項で述べさせていただこうと思います!!

スポンサードリンク

井手上獏は作文で文部科学大臣賞も受賞!

井手上さんは、

2017年の
「第39回少年の主張全国大会」
に出場し文部科学大臣賞を受賞しています!

主張大会とは

中学生の鋭い感性と素直な思いから生まれる
“主張”を真っ直ぐに届けるというコンセプトのもと、
全国の参加者から選び抜かれた12名の
中学生が日頃抱いている思いや考えを発表する
というもののようです。

↓井手上さんのスピーチからご覧いただけます♪

文字起こしでもご覧いただけます!!


PDFでで読む
(出典元:www.pref.aomori.lg.jp)

 11月12日(日)
「第39回少年の主張全国大会~わたしの主張2017~」が、
国立オリンピック記念青少年総合センターで開催され、
全国から選ばれた12名の中学生が発表しました。

どの発表も身の回りの出来事や今問題となっている
ことなどを中学生の素直な感性でしっかりと捉え、
経験や体験から感じ取ったことを自らの生き方に重ね、
自分の言葉でしっかり表現されていました。

審査の結果、
島根県代表の隠岐郡海士町立海士
中学校3年  井手上   漠さん(演題『カラフル』)が
文部科学大臣賞を受賞されました。

この賞は最優秀賞に次ぐ第2位で、
島根県では21年ぶりの受賞となります。

島根県代表として栄誉ある賞を受賞された
井手上さんに心から拍手を贈ります。

引用元:www.shimane-youth.gr.jp

素晴らしい賞を受賞されていたんですね!

きっと同じように、悩みや
コンプレックスを抱えた人を勇気付けたに
違いないと思います!!

まとめ

如何でしたでしょうか?

井手上さんが頭がいいか?
という疑問に対してですが、

表立って高学歴に値する経歴はないものの
作文を書き、賞を受領する能力からして
頭の回転は相当に早いのではないのかと思われます♪

また、エリート的な育ちではなく
島根という素晴らしい環境で生まれ育った
背景からアートや、表現する
モデルの仕事は適職でだと私も思います!!

これからも、同じような境地の
若い人たちに寄り添える
表現、活動を続けて活躍されていくことは
間違い無いでしょうね♪

スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク